まほらば

第12-13話感想
夏のお話。
冬アニメ開始の頃に春だったわけだから、進み方としては普通なのかな?一歩先取りですな

12話は「ヨーちゃん」が面白かった、〜〜ヨーって言ってはいるけど名前は知らんと思ったら「ヨーちゃん」とか書いてあんの、爆笑。

ヨーちゃんのくだりで天丼天丼で面白かった、構図も一緒なのよね、かわいそうな朝美ちゃん面白いわー、そして白鳥くんかわいらしいわー。

ただ、ボクは海とか行かないですけどねー。行っても入りたくないな、疲れるし。見てるだけでも幸せですよ

13話は宝探しの話。大抵宝探しってなると世に言う「お宝」ではなくって思い出なり、風景なりが宝だーってなったりするもんだよね。そうじゃなきゃ面白くできないしね、普通。

今回はソウイチロウさんのお話が出てて、軽く泣きそうになった。だって顔が白鳥くんなんだもの、、、、、、、輪廻転生って感じです。

ってかソウイチロウの葬式に来てたってことはなんらかの血のつながりはあるはずだよね?だから似てんのかなー?

朝美ちゃんと沙夜子さんの立場が入れ代わってるのには笑った。かわいらしいわー

最後の記念写真のとこだけど、毎度毎度、珠ちゃん、、、、、というかホリエモン、、、、、、、、というかほっさん。
邪魔だなぁー。オスとメスの恋心にメスとメスの友情なり愛情なりっていうのが入ってくるのは面白くないな、そこが唯一認められないところ。

ってか女性の女性に対する過剰な「好き」が自分は許せないのかもしんない。週刊アニメプレスのクイズ能登麻美子の時の生天目さんにはちょっと引いたもん、、、、、、、、、

まほらばって「仲間」意識っていうのかな、みんな一体で動いてるのが面白いね。ってか楽しい。O型だし、仲間とかそういうの大好きなんですよ。